未分類 少し濃いめの自己紹介 こんにちは、テツヤです。 今回は、「このブログを書いてるのはどんな人間なのか?」が気になった人向けに、それがつかんで貰えるよう少し濃いめの自己紹介をします。 ごく普通の家庭に生まれ、これといった取り柄もなかった幼少期 1989年某日。 愛知... 2025.08.17 未分類
文化 つくった人たちの想いで出来ている空間・ジブリパークに行きました。 世界的に有名な数々のジブリ作品たち。 その世界を現実に再現したジブリパークに先日足を運んで来ました。 再現すると言っても、ジブリパーク創設の総指揮をとった宮崎吾郎さんは 作品のコピーをそのまま作ればいいわけではない ... 2023.12.12 文化
文化 米、酒、神、人、四位一体のマツリ。日本文化における「お酒」 酒 と聞いて思い浮かべる飲料は、人によって違う。 それがビールの人もいれば焼酎の人もいれば、カクテルの人もいる。 しかし明治に入るまで「酒」という名詞は日本酒のみを指しており、少なくとも16世紀から九州や琉球で飲まれてい... 2023.12.12 文化
脳・心理学 30歳ボーダーライン説を脳科学・認知科学で考えてみた 「30歳を過ぎたら、何事にも新鮮味を感じる感性が落ちる」 「頭が硬くなる」 「覚えが悪くなる」 といったような言葉。 一度は耳にしたことがあるかも知れません。 30歳をひとつのボーダーラインとする考えは古今東西にあり、儒学の祖であ... 2023.11.29 脳・心理学
脳・心理学 論語の「五十にして天命を知る」を、発達心理学と仏教における悟りを基準に考えてみた 年齢による人生の段階を表した言葉で、孔子の 五十にして天命を知る があります。 こちらは論語の中の一節で、50歳は人生100年時代においては折り返し地点にあたる年齢。 この言葉とつながるお話を、先日伊勢のおかげ... 2023.11.29 脳・心理学
文化 「文化の継承」というフィールドにおける、日本および日本的価値観の役割 11月23日の祭日、何年かぶりに伊勢神宮に参拝してきました。 11月23日は、戦後は勤労感謝の日という名前もついていますが、もともとは一年の収穫に感謝をし祝う祭・新嘗祭を行う祭日。 外宮・内宮での神事だけでなく、おかげ横丁でも収穫にちな... 2023.11.28 文化
文化 文化や価値観は自動的に残るものではない。大事にする人々がいてこそ受け継がれる 日本人の母をもち、清朝最後の皇帝・宣統帝溥儀に連なる満洲族の父をもつ、金大偉監督のドキュメンタリー映画「天空のサマン」を鑑賞して来ました。 「サマン」とは英語のshaman(シャーマン)の語源となった満洲語です。 満洲族とは、現在の... 2023.11.23 文化
文化 茶道は総合芸術。主客ともに茶室が舞台の「その場」という時空アートの素材として 茶道は総合芸術といわれます。 お茶碗、お茶入れ等お茶をたてる道具から始まり、掛軸、お花など床の間に飾るもの お香や炭など嗅覚を刺激するもの、茶室の内装、露地(茶室に至るまでの茶庭)など それらすべてを尊重し、調和させる統合力。 もて... 2023.11.02 文化
MIND 考えるな、(今何が起こっているか、相手が何をしているかを)感じろ Don't think. Feel.(考えるな、感じろ。) ブルース・リーが映画「燃えよドラゴン」で弟子に放った一言です。 このあと彼は それは月を指差すようなものだ。指に気をとられるんじゃない。そうしないと栄光はつかめないぞ と言葉を続... 2023.10.26 MIND
未分類 お問い合わせ 当ページに訪問して頂きありがとうございます。 お問い合わせはこちら↓にお願いします。 メール:tyamatetsu.lifelabs@gmail.com 2023.09.01 未分類